東葛中入試にも出題される算楽塾のいつもの授業を今だけ無料体験

東葛中入試にも出題される算楽塾のいつもの授業を今だけ無料体験


算楽塾の授業テーマが、東葛中入試に出題されています

ピタゴラス音律を学ぶ
ハノイの塔と二進数
線対称と点対称

算楽塾の授業は、
「入試対策」を目的に作られたものではありません。

それでも、
私たちが日々扱っているテーマは、
東葛中学校の入試問題と何度も重なっています。

たとえば――

・ピタゴラス音律 「神の音律〜ピタゴラス音律〜」
・オイラーの多面体定理 「ストローで作る、オイラーの正多面体」
・二進数 「ハノイの塔と二進数」、「バーコードを作ろう」、「QRコードを手書きしよう」
・経路問題 「もう戻らない、戻れない〜ケーニヒスベルクの橋と一筆書き〜」
・線対称と点対称 「紋切り遊び」、「エリック・ディメインの一刀切り〜どんな図形も一刀両断〜」
・フラクタル 「三角形が止まらない」、「パスカルの三角形」、「フィボナッチ数列」など

これらはすべて、
算楽塾の授業の中で、
“日常的に扱っているテーマ”です。

受験のために教えているわけではないのに、
結果的に、入試問題と重なる。

それは、
私たちが「数学の本質」を扱っているからです。

なぜ「受験対策ではない授業」が入試問題と重なるのか?

算楽塾の授業で大切にしているのは、
解き方の暗記ではなく、
「どう考えるか」「どう整理するか」という
“思考の型”そのものです。

入試問題が年々、
・思考力
・読解力
・条件整理
・自分の考えを説明する力
を重視するようになっているのも、
偶然ではありません。

折り紙で正五角形を作る
入れ子算
ストローで作る多面体

算楽塾の代表・山下洋輔は、高校での教諭を経て、
大学院博士課程で教育学を研究し、教育政策に関わってきました。
これからの教育のあり方についての確信があり、それが算楽塾に反映されています。

算数・数学を通して、世界をどう見るか。人はどう考えるか。
学ぶことは、人生に何をもたらすのか。こうした問いが、静かに、しかし確かに、
授業の底流として流れており、算楽塾の学びに「教科を越えた視点」をもたらしています。

また、算楽塾では、数学を「自由な発想遊び」にしてしまうことを、慎重に避けています。

数学は人類の思考の歴史であり、積み重ねられてきた厳密な歴史であり、
その成果として、算楽塾では尊重しているからです。

この視点を子どもたちに伝えるために用いられているのが、オリジナル副教材『数学者への道』です。
千葉県公立高等学校数学科教諭を経て、現在は千葉大学教育学部などで講師を務める島上直人・算楽塾ラボ所長が、
算楽塾のために書き下ろして頂いています。

オリジナル副教材「数学者への道」

この教材は、大学で扱われる数学的内容も含まれますが、
小学生の算数や中学生の数学にとっても大切なことに変わりはなく、
入試問題制作者の数学の先生方の考えとも、通じるところがあると考えています。

どんな人が算楽塾に通っているのか

算楽塾に来ているのは、
“受験のためだけ”の子どもたちではあり
ません。

算楽塾には、
さまざまなタイプの子どもたちが通っています。

・算数が好きで、もっと伸ばしたい子
・苦手な算数を克服したいと考えている子
・成績は悪くないけれど、自分で考えるのが苦手な子
・受験を考えている子
・受験はしないけれど、思考力を育てたい子

共通しているのは、
「もっと深く考える体験がしたい」ということ。

お客様の声

「家で算数の話を自分からするようになりました」
「“考えるのが楽しい”と言う姿を初めて見ました」
「答えよりも“どう考えたか”を話すようになった」

こんなお悩み、ありませんか?

・算数は好きだけど、学校の授業がつまらなそう
・得意だけど、応用になると急に止まる
・苦手意識があり「どうせ無理」と言い始めている
・点数は悪くないが、“考える力”が育っているか不安
・進学塾の雰囲気が合わない

算楽塾とは

算楽塾は、成績アップ“だけ”をゴールにしません

算楽塾が大切にしているのは、
ただ問題を解けるようにすることではありません。

・自分で考える力
・失敗しても試行錯誤する力
・答えを説明できる力
・数字や図形を感覚的に捉える力

これらはすべて、
大人になってからも一生使える「学力の土台」です。

なぜ”楽しい算数”にこだわるのか

多くの子どもは、
「分からない」「できない」が続いた瞬間に、
算数を“嫌いな教科”として心にしまい込みます。

でも本来、算数は
✔ パズルのように考える
✔ ひらめきを楽しむ
✔ できた時に達成感を味わう
とても面白い教科です。

算楽塾は、
この「考える楽しさ」を取り戻すために生まれました。

フラクタルについて
折り紙で一刀切り
素数が作る模様

今だけ、特別授業を無料体験

今回特別に、体験希望の方のために授業を行います。

✔ 1回完結
✔ 無理な勧誘なし
✔ 合わなければ入塾しなくてOK

「まずは雰囲気を知りたい」
そんな方にこそ、体験していただきたい授業です。

体験授業の詳細

ピザを六等分する~円周角の定理~
五角形と黄金比
正四面体と正八面体

内容

授業体験(30分)、説明相談(30分)

受付期間

2026年3月31日まで

対象

全国の小・中学生

形式

オンライン対応

所要時間

1時間程度

必要なもの

パソコン、筆記用具

保護者の同席

任意

※ 体験後に無理な営業は行いません。

算楽塾の想い

算楽塾が育てたい「一生モノの学力」

算楽塾が育てたいのは、次の力です。

・学ぶ楽しさ
・自己肯定感
・考える力
・論理的思考力
・問題解決力
・数理的感覚
・自分の考えを伝える表現力

これらはすべて、
将来どんな進路を選んでも役立つ“土台の力”です。

まずは、1回体験してみてください。

「うちの子に合うかどうか」
それは、実際に体験してみないと分かりません。

※ 定員に達し次第、受付を終了します。

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